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【アンダーニンジャ考察・感想】4話「ニンジャに憧れて」

アンダーニンジャ
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本ページにはネタバレが含まれます。未読の方はご注意ください

 

 

 

タイトル

 「ニンジャに憧れて」

タイトル考察

 「アンダルシアに憧れて」

概要

  • 前話の最後に登場した外国人が市役所?で忍者を探す
  • 受付で応対したのは小津(初登場)
  • 大野さんはビールの盗み飲みを川戸さんに突き詰める
  • 外国人が「竿を切り落とす」という張り紙を見つけて終了

感想 ※166話掲載時点での感想です

 今回は少し進んだかなと思いますが、相変わらず遅い。当時覚えていないですが、隔週連載でしたっけ?

 外国人が忍者に接触しようとして、なんらかの展開には発展します。

 それよりも2点ほど気になったところはあるので、考察で記述する。

 余談であるが、「石を投げれば忍者に当たる」は「石を投げれば”坊主”に当たる」のことわざをもじったものである

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考察 ※166話掲載時点での考察です

 外国人が小津と話しているときにアップでおばさんが映っている。
実はこのおばさん、先の話になるが、11巻の93話で十郎たちがビルに入る前にも登場している。
ただし、体の向きなどすべて同じなので、使いまわすためのおばさんだろうか?
おばさんに擬態している忍者の可能性もあるのでなんらかしらの人物だったり?忍研の監視とかね。
まぁそんなことはなさそう・・・・同じコマを使いまわす作者なので(別に悪いとは思っていませんよ!笑

 

 もう一つ気になるのが、市役所内にある、ガーゴイル?らしきものの銅像である。これはのちの話でもしょっちゅう出てきているので、なんらかしらの兵器か何かか。
どちらにせよ、市役所のような場所に置くものではない。
練「魔」の魔が潜んでいる可能性もなくはないし、ラスボスが何かを召還する可能性もなくはないか・・・?
ただ、この漫画で獣系の生物出たことあるっけ・・・・

もっと見直しましょう、そうしましょう

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