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タイトル
「忍者になりたいボーイと出会う男に絡まれがちガール」
タイトル考察
「奥田民生になりたいボーイ 出会う男すべて狂わせるガール」
概要
- 外国人が海外の仲間へ電話するところから始まる
- どうやら娘を人質に取られて、日本最大の組織「忍者」に潜入するミッション
- 九郎は相変わらずアパートから出ず、壁を登ってる
- 外国人が立ちションしているおっさんのアソコを切り落としたところで終了
感想 ※166話掲載時点での感想です
いよいよ展開が進みそうな感じ。
外国人は明らかに任務を間違えているが(男性器3個を切れば、忍者に会える)、娘を人質にされてたら仕方がないか。将来的には外国の組織との戦いもあり得そう
九郎の方は進展がない。運動神経の良さを読者に見せるための壁のぼりだろうか?
大家さんの存在をほのめかすセリフはあるので、存在はしていそう
川戸さんが立ちしょんしているおっさんを挑発し、その後外国人とすれ違い、大野さんがブラジャー着けてるシーンで終了
大野さんのコマに移ると救急車の音が鳴ったことから、立ちしょんのおっさんはアソコを切られたのだろう
考察 ※166話掲載時点での考察です
外国人が母国(ドイツ?)の上司にあたるであろう外国人(上司外国人)と電話する。
一つ発覚したのが上司外国人は7年間日本にいたこと。これは少し後の話で気になる箇所があるので、その話の記事の時に書こうと思う。
さらに、この上司外国人は毒殺の使い手の模様で、すれ違いざま、敵だと思われる入れ墨男を毒殺する。この毒殺も少し関連していそうな話が今後出てくるが、これもその時(1話から考察するのって大変ですね)
九郎には特に動きがないが、未だ姿が見えない大家さんは文字だけ出てくる。なんとなくだが、大家さんは何かしらの役割をもって今後出てきそうな気がする。
そして大野さんのブラジャー着用。ここは気持ちがわからないので、考察しません!キリッ


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