本ページにはネタバレが含まれます。未読の方はご注意ください
タイトル
「くれよんチンちゃん」
タイトル考察
「クレヨンしんちゃん」 ※ちょっと笑。しんちゃんも読んでるので
概要
- 外国人が川戸さんと少し対話(中身はない)
- 九郎が(も)ブラジャーを着用(笑)
- 加藤が来て外国人討伐を九郎に指令
- 加藤が摩利支天のバージョンを4.0の最新であることを確認
感想 ※166話掲載時点での感想です
外国人と川戸さんの会話は特にいらなかったなぁと思いつつ。子を持つ親の気持ちを書きたかったのかな。
モザイクが「忍」なっているのにはこだわりを感じた(笑)
川戸さんが股間を見られても全く動揺していないのは性格かな(普通に遭遇したら男でも叫びそうであるが・・・・)
九郎がブラジャーを付けたのはようわからん(笑)
単なる大野さんの真似か。
「ブラジャーは着るより脱がす」と言っているが、女性関係の気配は全くない。
展開が動いたのは加藤が九郎に外国人討伐を指令したことかなぁ。どうでもいいが、無断で入ってきている(そういえば1話の時もそうだったっけ。。。)
テーザー銃という物騒なものを渡して終了かな・・・・(テーザー銃はスタンガンの一種らしい)。
最後のページをよく見たらテーザー銃で肩をたたいている笑
考察 ※166話掲載時点での考察です
今回は摩利支天のバージョンが4.0であることが発覚した。というか、この話で摩利支天であることが発覚する、今までは単なるパーカーである。
加藤が確認していたことから、段ボールに詰めたのは加藤ではない、ので、指令はもっと上からきているということか?後にわかるが、佐々魔が渡したようである。
九郎もパーカーが摩利支天であることは知らないようであるが、着て気づかないものだろうか。。。。かなり軽量なのかな?
テーザー銃は1発しか使えないとのことであるが、よくよく後の話を見ると、使いどころが・・・と読み直すと毎回新たな発見がある
漫画を読み直していると思うが、人の記憶って短期でもそんなに持たないものだなぁ・・・
一気読みしても気づかないことが多々ある
「考察」って結構ちゃんとした言葉なんだなと思った
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