【アンダーニンジャ考察・感想】3話

アンダーニンジャ

本ページにはネタバレが含まれます。未読の方はご注意ください

 

 

 

タイトル

 「その男、苦労人」

タイトル考察

 「その男、凶暴につき」

概要

  • 講談高校への転入手続きの電話から始まる
  • 日比奇跡が名前だけで登場
  • 九郎は一人っ子と断言する
  • 最後に謎の外国人登場(NIN NIN)

感想 ※166話掲載時点での感想です

 今回は最後に出てきた外国人が新要素かなぁ。それ以外も特に大きな進展はない
だいぶゆっくりと進んでおります

 大野さんが初登場がうれしいくらい。考察ほどではないが、九郎が大野さんのビールを勝手に拝借しているが、飲み終わった缶を川戸さんの部屋に移して、なすりつけていた笑
ちなみにエビスビールである(作者が好きなのかな?

考察 ※166話掲載時点での考察です

 転入試験があるので、何かしらのイベントが発生する模様(事実した)

 九郎は一人っ子といっているが、実際には他兄弟がいる(特殊な生まれ方なので一人っ子扱いということか?)
 奇跡の名前も出てくるが、死んだことになっている
 また、24歳であるが、17歳とも・・・・
 これらを見るに、九郎は結構な嘘つき(忍者として”くらましている”だけだろうか)

 川戸さんが寄って寝ており、九郎が部屋まで運ぶが、運ぶ前に川戸さんを見ている描写が少し気になるか

 最後の外国人は今後も登場する主要人物

 3話も特に大きな考察はなし!

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