本ページにはネタバレが含まれます。未読の方はご注意ください
タイトル
「風と共に去りぬ」
タイトル考察
「風と共に去りぬ」 ※そのまま
概要
- 佐々魔初登場
- 加藤が佐々魔と「アンダーニンジャ」について話す
- 佐々魔の発言から、加藤は何か大きな動きがありそうと察知する
- 川戸さんが外国人と接触して終了
感想 ※166話掲載時点での感想です
今回は遂に漫画タイトルの「アンダーニンジャ」というワードが登場。ただ、具体的な話は大きく無し。
最初にこの話を見たときは、
「佐々魔おっさんだなぁ~~」
と思いましたが、実際そうでもなかったのが、懐かしい
頭にひよこ飼ってるけど、これ、何か意味あったんだっけかな笑
漫画の世界観としては、国家も絡むレベルになっている(大体の漫画がそうか・・・?)
川戸さんの野外のは深く触れません。。。。
考察 ※166話掲載時点での考察です
遂に登場した「アンダーニンジャ」という言葉。言葉だけね。
日本の忍者の9割が日本国内にいて、海外に派遣していないのはなぜか?その答えが「アンダーニンジャ」ということである。
ということは、「アンダーニンジャ」が最大の敵ということで察しているが、日本vs日本、忍者vs忍者の構造になる。
また、気になったのは、佐々魔が降忍して、下忍になったこと。これは今後の話で分かるが、どうも下忍は監視下にないらしい。そのために、降忍して、自由に動けるようにしたと察する。(ただ、元中忍であるのであれば、それなりに管理されてそうであるがなぁ・・・)
佐々魔と加藤は「近くのバー」という名の公園?憩いの場?で話しているが、ここは結界が張られていて、忍者しか入れないとかはありそう。
あとは、別記事に書きたいが、佐々魔の一人称はちょっと気になるなぁ。俺、ワシ、私・・・・と結構ぶれている(意図的ではないと思うが笑
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