本ページにはネタバレが含まれます。未読の方はご注意ください
タイトル
「アパートの怪談」
タイトル考察
「学校の怪談」
概要
- 大野さんのブラジャー話から始まる(特に伏線っぽいことはない?
- 瑛太が登場
- 加藤と小津が接触し、外国人討伐を話し合う
- 練魔一族というワードが出現
感想 ※166話掲載時点での感想です
ブラジャーの話は正直どうでもよいが(笑)、ドローンが出てきたので現代を思わせる
そして大野さんは完全なるモブキャラである。というか、もっと強く言い返してもいいんじゃないのか?
さらに瑛太が初登場したが、見た目が進撃の巨人の巨人に見えてしまった・・・・
加藤と小津は外国人討伐を打ち合わせているが、小津って課長なんだなぁ・・・・・とだけ思った苦笑
考察 ※166話掲載時点での考察です
大野さんは前職をクビになったことが発覚したが、どこまで真実かわからない。
また、大野さんがブラジャー着けないと隠せないと言っているが、ホントにアパートの部屋に何もない・・・冷蔵庫と掃除機と時計くらいだろうか?
加藤サイドでは、加藤が練魔一族の存在をほのめかす。雲隠同様落ちぶれた一族の模様、ただ、最新話時点で、一族は出てきていない
外国人討伐については、以前も同じような奴がいたようで、忍者を狙って方々からスパイのようなものが入っている模様
あと、気になったのは、小津が「我が社・・・」と言っている点。小津が働いている会社なのか、NINのことなのか
表現にも注意を払っているが、意味あるのかなぁ・・・苦笑
そして結構重要であるが、この頃から九郎の落ち着きすぎている言動に違和感が・・・・
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